余計な目を持つ・・・
そんな言葉が昨日は耳に残った
視座なのか、視野なのか、視点なのか、俯瞰なのか
どれをとっても余計な目を持つ事には変わりはなく、見ようと思わないと見えないものだと思う
そして余計なものを見るには見ようとする集中力と探さず見れる脱力感
どっちが必要なのかはわからないけど、少し挑戦してみようと思う

余計なものは見ないようにしてきましたが、余計な目を持つ事が大事な事になりそうな予感です
この歳になっても学べば成長出来るものです
人はいつからでもどこからでも変われる
そして変わろうとしてる者を手助けもしてくれる
成長できるならいくらでも余計なもの見ようじゃないか(^^♪
余計なものとは決めつけたことで見れないもの、見なくていいと思っていたもの、見たくも無いと思っていたもの
そのすべてを先入観を無くして
まずは先入観抜きにやっていこうと思います
