心書Vol.2117「意」

意味付けと意義付けを大事にすること

自分が行ってる事に後付けでも意味と意義を持たせていくこと

過去の疑問に残りながらも「これくらいまいっか」って過ごしたことが大きな事になるなんてことはあります

理由はその1つ1つに意味も意義も大事な事は含まれてるのに向き合わなかったことです

物事は一つ一つ真剣に向き合えば意味も意義もある

考えて考え抜いた最善とその場のしのぎの楽しいにかまけた最善とはレベルが違います

今行ってる事はどんな意味を持ち、どんな意義をなしてるのか

ほっておいても誰も創っても付けてもくれません

自分の頭で思考するしかなのです

今日やる事にも意味も意義もあるし、明日やる事にも意味も意義もある(^^♪

考えるのか考えないのかを選択するのも自分です

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