決断をするときに一人一人を見るのか全体を見るのか
目先を見るのか数年後を見るのか
様々な視点での決断が委ねられます
視座が高く視野が広ければ先々を大きな範囲で見る事が出来ますが、時間軸で言えば明日と3年後は明日の方が早く訪れます
明日を生きの述べ無いと3年後はありません
一人を見るのか全体を見るのかでも、全体は一人一人の集合体です
一人を見なければ全体は見れないと言うことになります

僕の選択は一人一人をじっくりと見ながら少し先の未来の1年から2年後の選択をしたいと思います
リーダーの責任は決断をしその決断を正解に導くことです
正解に導くには出した結論や結果に自分が確信と信念を持ち続けることです
一人一人が人生の岐路で正解だったと言えるように選択できる環境を創ろうと思います
