昨日は知心会の定例講に参加
学びの多い時間を過ごしました。
もう学びだして5年以上
何度も何度も聞いてる内容ですが、自分の状況によって解釈が変わるのが繰り返し学ぶ事の大切な理由
多くの気付きの中でこういうフレーズがありました
「何でこんな事も出来ないのか?」
と他の人に思う事こそがその人の得意な事であるという事

自分が出来て当たりまなことを人が出来ない時ん自分の得意を見出せるという見方です
これ起こってる事象をどう捉えるかという事になります
起こってる事象は同じでも解釈を変えれば思考も気持ちも変ります
なぜできないのかと矢印を他人に向けず、自分の得意を発見できた喜びに矢印を自分に変えれば争いすらなくなります
自分磨きとは自分の得意な事を探すことなのかもしれません
磨けていない部分に目を光らせるのではなく磨ける部分を見出す
自分の中でも宝探しは出来るものです(^^♪
