心書Vol.1967「豊」

毎日毎日をポジティブな言葉、いい所を見つけようとして生きてるのか

ネガティブな言葉、あら捜しをして生きてるのか

人の思考は幼い時の育ち方か何かのトラウマによって形成されてるんでしょう

まあそんな人の過去は知りませんが、育て方には意識をしてしまいます

「パパ歯痛いの?大丈夫?ぷーぷた(冷えピタの事)はる?」

人を気遣いやさしくしてくれる娘の言葉には癒されております

何故なら口から出る言葉で人の価値は決まってしまう事があるから

身口意という事を教えていて頂いております

行動と言葉と思ってる事が同じであるか

言葉が荒んでいて心が満たされてる人は少ないように思います

行動はじっくり付き合わないとわかりませんし、心の中ものぞき込むことも出来ません

そうなると言葉の意味はおおきくなります

言葉は心で創られて表に出てきます

そんなつもりはなかったは通用しないのです

そしてある境界線を境に人は関りを薄くしていきます

だからこそ言葉は大事です

やさしい言葉やポジティブな言葉を集め、ユーモアに満ち溢れた時間を過ごしたいものです(^^♪

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