心書Vol.1950「流」

大先輩に経験を話す機会がありました

目指す頂は同じでも違う道を歩んで目指してると経験することも変ります

楽な道、険しい道、近道、回り道など様々です

僕は険しい道を選ぶのが好きなので判断基準は楽でない方、そして少数派であるかを選びます

経験は時折立ち留まり、振り返る機会を設けなければ記憶にすら残りません

故に立ち止まり現在地を確認する時間は必要だと思っています

一日の最後の時間や、朝の一番の時間日々を振り返る時間、月の一日だったり末日だったりに月を振り返る時間

流されないように日々を見据えていかねばなりません

自分の経験を話す機会は記憶と経験を呼び覚ましてくれます

時には感情がその時の状態に触れる事もあります

人に話す機会があるという事の大事さに改めて感謝です

あまり人前で話すのが今でも好きでは無いですが話すことで得れるものがあるのなら話そうと思います

機会は一つでも活かしていきたいので(

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