昨日は久々にFPとしてのzoomを開催しました
FPの業界も劇的に時代の変化に見舞われています
これはどの業界においてもそうです
過去は過去として最善の判断をしてきたうえで認めつつ捕らわれず今は今の最良の判断をしなければなりません

流れに乗る、フローに乗ると言うことかと先日のウェルスダイナミクスディスカバリーでの学びがピタッと腑に落ちています
昔はこうだったは通用はしない事を受け止めて変化に順応をすることを大切にする
しかし突然の変化などはありますが予兆というのは必ずあるはずです
この予兆を察知することが出来れば変化への順応も少しの準備は出来ます
察知をするには変化を求めたり意識をしなければ察知できません
一番怖い事は何もなかったという事
日々動いていれば何も無かったは無いという事です
何も無いとという事は何も感じなかった、もしくは何も意識をしなかったという意味になります
日々の変化の中に勝機も負ける理由も存在してる
