上岡龍太郎さんのYouTubeで映像が出てきたので見ていました
ドラマの最後のテロップについて
このドラマはフィクションであり実際の自分・団体等は…
ってやつです
そんなんテロップ出さなくてもだいたいフィクションってわかる。って言うお話でした
しかし出さないといけない理由は、少数の人からのクレームに対して。
そう少数のクレームです
結果としてあれはダメ、これはいけない。これは誤解を招くなどなど規制と制約に基づいて物事が作られるからおもしろくなくなる

テレビ業界がそんな感じなのでテレビ離れは加速してます。僕も全く見なくなった
自分が作ろうとしてものはどんな思考で創ってるんだろう
規制や制約であれはダメ、これは誤解を招くなどで物事決めたりしてて面白いものが作れるわけは無いと思う
あれは楽しい、これはビックリする、これは誰もやっていないなどなど
ギリギリセーフはセーフと同じです
ギリギリアウトは枠を広げるには必要な事
法律は守るけど固定概念は守る必要も無い
少しはみ出すくらいの方が面白いと思うので(^^♪
天才上岡龍太郎さんのトークは10年以上経っても色あせる事のない語りで気づきを貰えました(^^♪