心書Vol.1263「光」

苦しい時でも必ず光は差している(^^♪

苦しみながら成長してる仲間がいる時にいつも投げかけたくなる言葉です

そして人生とは苦しいものであると成功されてる方は言われてるとお聞きしました

そして楽をしたいと思ってる人ほど成功もせずに楽も出来ていないものです

きっと苦しい事から得れることの大切さと尊さを知っているのだと思うのです

苦しい事から逃げる人が多い中で立ち向かってる姿や苦悩してる姿を見ると励ましたくもなるし変わってやりたい気持ちもあります

しかしそこは我慢です。少しの口は出しますが乗り越えないといけない壁です

この時に俯瞰してみることが出来るかどうかです

俯瞰して少し離れてみていれば、どうなっていくのかは見えます

目隠しして歩いてる方向にマンホールがあるよって言いたくなるような気分です

しかし全てが経験と思えば、させてなんぼケガしてなんぼの経験値の積み上げです

大切なことは都度都度の本気で本音のコミュニケーションです

僕自身もそこを怠っていたなと思っています

本気で向き合う事と本気で話すことを

多少の語気が強くなるのも人間らしくて良いのかと

まだまだ人格者には程遠いですが、情熱を持った人でありたいと思っています

遠くに光が見えてる事に気付くことと光を探し見えるような素直な曇っていないレンズを持って

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