心書Vol.1145「粋」

郵送方法もいろいろあるけど、着払いという制度も誰に使うかで信頼されるか信頼を失うか…

そんなお話を先日しておりました(^^♪

節約、倹約してる人は素晴らしいと受け取るし、これ着払いってせこ過ぎるよなと感じる人も(^^♪

僕も渋い部分はあります。

一人で食べる時はやよい軒、平気で一駅二駅の距離だと歩く(^^♪

docomoポイント集めてるし(^^♪

節約できる部分は節約はしていく。

そういう部分に価値を見出してる人もいると思います

ビジネスでの取引先や知ってる人に着払いで送り続けるのはどうだろうなんて話が出ました

僕とは価値観が合わないな( ;∀;)

そこを節約して手に入れたお金と失う評判と信用は数万倍となるような気がしました

やはりお金の使い方や節約の仕方を間違えると、信用は失墜していくのかなと感じています…

でもその方が信用できるという人もいるのも事実です

昔こういう話が出た時に郵送の着払いって相手が良いんならいいと思うし、僕もそうしてるなんて人がいました。

(確かにその人はケチだった)

だったらってことでその人に着払いで送ったらめっちゃキレられました( ;∀;)

無駄使いや大盤振る舞いは今時流行りませんが、ケチすぎるのも考え物です

しかし僕がケチが嫌いな理由がわかってきました

お金は人の為に使う道具で、回さないと回ってこない

流れを止めて眺めて安心してる人が多くなれば経済破綻です

そして正論だけではなく、感情面では格好がいい人が好きだからです

粋なお金の使い方をする人が好きだからです(^^♪

格好ばかり付けずに貯める方が大事なんて人もいるかもですが価値観は様々です

生きてる間、現役の間でしか格好つけれないのでセコさよりも格好よく粋なお金の使い方を出来る大人になりたいなと思っています

子供にもお金を使う事の喜びを伝えていきたいと思います

せこいと心の器も小さくなりそうで、そうなったら辛いから(^^♪

無駄使いして奥さんに怒られないようにしながら(^^♪

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